長谷川メンタルヘルスケアセンター

 長谷川メンタルヘルスケアセンターは、国家資格の公認心理師による専門性の高い心理カウンセリングを医療保険適用レベルの低料金で全国どこからでも受けられるようにオンラインで提供するボランティア活動の団体で、東京の渋谷・上野、横浜のカウンセリングルームでの来談カウンセリングや病床在宅の出張訪問カウンセリングを実施しています。ストレスケアと新たなスキル獲得で自信に満ちたあなたの輝きと笑顔を取り戻すことを使命として、これまで25年以上にわたり関東圏で活動し続けていることが信頼の証です。

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ケアセンター紹介

長谷川メンタルヘルスケアセンターは、街の小さなボランティア団体として、1997年に活動を開始してから25年以上が経過しました。

長谷川メンタルヘルスケアセンターのイメージpeople on a video call
カウンセリング形式

心理カウンセリングの実施方法は、Skypeなどのオンライン形式、一か月契約のメール形式、などがあります。

長谷川メンタルヘルスケアセンターのイメージwoman consoling anonymous
相談・ケア領域

職場の悩み、対人関係の悩み、家族や子どもの悩み、うつ病ケア、虐待・事故トラウマケア、ストレスケアなどに対応します。

長谷川メンタルヘルスケアセンターのイメージthe books for relaxzation
代表者の著書紹介

読むことで楽になるカウンセリング本シリーズの書籍をAmazonから出版しています。悩みや苦境から抜け出すヒントがあります。

サポート料金

長谷川メンタルヘルスケアセンターのイメージdoctor doing an online meeting

オンライン相談

 90分間:5,000円
LINE、Skype、Chatworkなど

長谷川メンタルヘルスケアセンターのイメージperson using macbook

メール相談

1か月間:5,000円
週単位で返信5回コースなど

長谷川メンタルヘルスケアセンターのイメージa doctor checking a patient

 来談出張相談

 90分間:5,000円
別途、会議室料や交通費

News & Information

  • 幼少期から続く心理的虐待がつくる「8050問題」家族に支援を!
    我が子を社会的な「引きこもり」に追いやる心理的虐待が「8050問題」の家庭を生み出しています。古い価値観を子どもに押し付ける心理的虐待の親が80歳と高齢化し、その子どもは社会の困難に立ち向かうことができずに引きこもり50歳となる「8050問題」が大きな社会問題となりつつあります。いま、親御さんへの人間的成長を促す心理カウンセリングと、お子さんへの自己効力感を取り戻す心理カウンセリングで、家族機能回復のサポートが社会に求められています。
  • 親の虐待から逃れ、都会をさまようオーバードーズのトー横キッズたちに支援を!
    親の虐待から逃れ、都会をさまようオーバードーズのトー横キッズたちに支援を! 親の虐待から逃れて、危険な大都会を放浪する未成年への継続的支援が必要です。これまで痛ましい児童虐待の事件が繰り返されてきましたが、さらに問題が深刻化しています。大都会で被害者の子ども達が新たな危険性に遭遇しています。虐待された子ども達への継続的な人道的保護と、虐待親にたいする家族機能の回復支援が急務です。
  • 能登半島地震 被災者メンタルケア緊急支援のご案内
    能登半島地震で被災された方々に、心からお見舞い申し上げます。一日も早い復旧を心からお祈りしています。長谷川メンタルヘルスケアセンターでは、今回の地震で被災された方々への緊急支援として、スマホのLINEやZoomなどによるオンラインでのビデオ通話による無料メンタルケアを実施します ので、ぜひご利用ください。